体験 / 買い物
古着の着物を買う
買い物 · 工芸 · 暮らし
中古の着物は日本の大きな掘り出し物のひとつ。Tシャツの値段の60年代の絹、洋服の上に羽織れる羽織、テーブルランナーになる帯。谷中、浅草の店と骨董市は一枚売り、チェーンのリサイクル店は量り売り。店員が絹かどうか、羽織を仮装に見えずに着る方法を教えてくれます。
- 手配の仕方
- 予約不要。試着する。スーツケース用に畳んで包んでもらう。
- 価格帯
- ¥¥
- 所要
- 90 分
手配できる事業者
原宿・明治神宮
シカゴ 原宿店
¥¥ · 45 分 · 英語対応:一部
コスチュームレンタル店ではなく、長年営業する古着チェーンで、神宮前店にはヴィンテージの和装・洋装のラックの中に着物専門コーナーがある。値付けは土産物ではなく実際に着るための古着として設定されており、東京の住民自身が本物のヴィンテージ着物を探しに訪れる店である。
浅草
MEGAたんす屋 浅草店
¥¥ · 45 分 · 英語対応:なし
全国展開するリサイクル着物チェーン「たんす屋」の浅草駅前エキミセ内にある大型店で、独立系の古着店ではなかなか揃えられない量の中古・アンティーク着物が並ぶ。観光客向けの衣装レンタルではなく実際の買取・再販業者であるため、コスチューム的な作り物ではない本物の中古着物が手に入る。
実在の事業者を公式サイトで一件ずつ確認して掲載しています。予約経路と英語対応を記載。営業時間・料金は公式サイトをご覧ください。 すべての事業者